五单君命希望之曲作者杉山胜彦为乃团写的就首歌,依然留下有“希望”的中坚。虽然歌词切入的角度是拿充分的“我”,但照样充满了对心爱之口深入的依恋和祝福。
宋词里出同一段落写转世之后作为婴儿出生的“我”,希望与“你”再同糟相见,于是约定了提示“你”这个新生儿就是“我”的法子是掌握在亲手眨眨眼,真是很的喜闻乐见却以伤心。
无异于把持里极其欣赏的一样首歌,也当花花作C也是异常确切,就比如是君名希望虽然是少年C,但是整首歌却生的副花花的派头,也许杉山老师的风格就是是这么吧。

深切的让立刻七封闭情书感动…

僕がいる所
本身的有的远在

<時代的宿命>

Performance:秋元真夏、生田絵梨花、生駒里奈、衛藤美彩、斎藤ちはる、桜井玲香、白石麻衣、高山一実、西野七瀬、橋本奈々未、深川麻衣、星野みなみ、堀未央奈、松井玲奈、松村沙友理、若月佑美

 

君のことを考えた
本人思了相思关于君的事务
僕が死んだ日のことを…
以本人回老家的那同样天…
ずっとそばにいたいけど
则想一直陪伴在若
別れはやってくる
不过离别终究还是碰头到来

1945年、十二月二十五日。

君はきっと泣くだろう
君肯定在哭泣吧
僕のいない現実に…
直面自己曾经不以的现实…
いくら泣いても泣いても
唯独无论哭了略微次
涙が止まらない
泪液还是无法停止

友子。

空の上から見てる(僕も)
自从天向下往在若(我哉是)
悲しくて悲しくて(つらい)
可悲无边无际(难被方)
でも叫んでも 声は届かない
而无论如何叫喊 声音呢传不到你那么去
慰めようにも 見えない存在さ
纪念去劝慰你为举行不交 我只是你看无展现之有

太陽がすっかり海に沈んだ。

だから決めたんだ
据此我说了算了
僕がいる場所を…
自身所当的地方…
部屋の右側の壁の端っこに
大凡房右侧墙壁的角落
悲しくなったら ここへおいで
假若您倍感难过的言辞 就来此吧
背中つけて
用背紧依在墙

これで、

ごめん 一人置いて行って…
对不起 留下了您一个人…
たったひとつ気がかりだよ
公是自己在即时大千世界唯一的悬念
だからそっと微笑んで
故而要展露微笑吧
僕を許して欲しい
包涵我的去

本当に台湾島が見えなくなってしまった。

もしも生まれ変わったら(絶対)
使还有来生的话语(绝对)
君にもう一度逢いたい(神様)
尚惦记和你重新同次于偶遇(神啊)
でも赤ちゃんの 僕を君は見て
可当你瞧瞧还是婴儿的我
気づいてくれるか 僕だってわかるかな
会发现得到吗 那便是本身哟

君はまだ、あそこに立っているのかい?

だから決めたんだ
为此我主宰了
僕のその証拠
证那是自己的计
君の手を握り 二回ウィンクする
即使掌握在您的手 眼睛忽闪两下蛋
ぐずっていたって眠ってても
凭在闹或于安睡
キスをしてよ
来亲一躬我吧

友子。

人は永遠じゃない
人数非会见永生
誰も去る日が来る
孰都起死的如出一辙上
だけど愛だけはずっと残る
而是爱会永远有下来
僕がいなくなっても
就算自己非以了
まわりを見回せば
求看周围
ちゃんと君の近くにいる
自我虽在公的身边
永遠に見守ってる
永恒地照护在你

許しておくれ、この臆病な僕を。

だから決めたんだ
因此我控制了
僕がいる場所を…
本身所于的地方…
部屋の右側の壁の端っこに
凡房间右侧墙壁的犄角
悲しくなったら ここへおいで
一经您感到悲伤的说话 就来此地吧
背中つけて Ah
拿坐紧依着墙 Ah

二人のことを、けして認めなかった僕を。

だからそう君も 約束して欲しい
从而想使与汝预约
一週間くらい泣いて暮らしたら
每当哭泣了一致到家时后
深呼吸をして空を見上げ
伸手期待天空做只大呼吸
笑顔を見せて
发泄你的笑颜

どんな風に、君に惹かれるんだったっけ。

君のことを考えた
自我怀念了想关于君的事体
僕が死んだ日のことを…
当自己如果生去之那么同样上……、
ずっとそばにいたいけど
虽想直接陪同着若
別れはやってくる
然而离别终究还是会见到来

君は、髪型の規則も破るし、

よく僕を怒らせる子だったね。

友子。

君は意地っ張りで、

新しいもの好きで。

でも、

どうしようもない位、

君に恋をしてしまった。

だけど、

君がやっと卒業したとき、

僕たちは戦争に敗れた。

僕は敗戦国の国民だ。

貴族の様に傲慢だった僕達は、

一瞬にして、

罪人の首枷を科せられた。

貧しいいち教師の僕が、

どうして民族の罪を背負えよう?

時代の宿命は、時代の罪。 

そして僕は、貧しい教師に過ぎない。

君を愛していても、

諦めなければならなかった。

 

 

 

<奇幻的舞朵>

三日目。

どうして君の事を思わないでいられよう。

君は南国の眩しい太陽の下で、育った学生。

僕は、

雪の舞う北から、海を渡ってきた教師。

僕らはこんなにも違うのに、

何故こうも惹かれ合うのか。

あの眩しい太陽が懐かしい。

熱い風が懐かしい。

まだ憶えているよ、君が赤蟻に腹を立てる様子。

笑っちゃいけないって分かってた。

でも、赤蟻を踏み様子がとても綺麗で、

不思議なステップを踏みながら、

踊っているようで。

怒った身振り、

激しく軽やかな笑え声。

友子。

その時、僕は恋に落ちたんだ。

 

 

<各自遠颺>

強風が吹いて、

台湾と日本の間の海に、

僕を沈めてくれれば良いのに。

そうすれば、臆病な自分を、

持て余さずに済む。

友子。

たっだ数日の航海で、

僕はすっかり老け込んでしまった。

潮風が連れて来る泣き声を聞いて、

甲板から離れたくない。

寝たくも無い。

僕の心は決まった。

陸に着いたら、

一生海を見ないでおこう。

潮風よ。

何故泣き声を連れてやってくる?

人は愛して泣く、

嫁いで泣く、

子供を産んで泣く。

君の幸せな未来図を想像して、

涙が出そうになる。

でも、

僕の涙を潮風に吹かれて、

溢れる前に乾いてしまう。

涙を出さずに泣いて、

僕は、まだ老け込んだ。

憎らしい風。

憎らしい月の光。

憎らしい海。

十二月の海は、どこか怒っている。

恥辱と悔恨に耐え、

騒がしい揺れを伴いながら。

僕が向かっているのは、

故郷なのか。

それとも、

故郷を後にしているのか。

<給女兒>

夕方、日本海に出た。

昼間は頭が割れそうに痛い。

今日は濃い霧に立ち込め、

昼の間、僕の視界を遮った。

でも、

今は星がとても綺麗だ。

憶えてる?

君がまだ中学一年生だった頃。

天狗が月を食う農村の伝説を引っ張り出して、

月食の天文理論に挑戦したね。

君に教えておきたい理論がもう一つある。

君は、

今見ている星の光が、

数億光年の彼方にある星から放たれてるって知ってるかい?

うわぁ。

数億光年前に放たれた光が、

今、僕達の目に届いているんだ。

数億年前、台湾と日本は、

一体どんな様子だったろう。

山は山、

海は海。

でもそこには誰もいない。

僕は、

星空が観たくなった。

虚ろやすいこんな世で、

永遠が観たくなったんだ。

 

台湾で、

冬を越す雷魚の群れを見たよ。

僕はこの思いを、

一匹に託送。

漁師をしている君の父親が、

捕まえてくれることを願って。

友子。

悲しい味がしても食べておくれ。

君には解るはず。

君を捨てたのではなく、

泣く泣く手放したということを。

皆が寝ている甲板で、

低く何度も繰り返す。

「捨てたのではなく、

泣く泣く手放したんだ」っと。

 

夜が明けた。

でも僕には関係ない。

どっち道、

太陽は濃い霧を連れて来るだけだ。

夜明け前の恍惚の時、

年老いた君の優美な姿を見たよ。

僕は髪が薄くなり、目も垂れていた。

朝の霧が舞う雪のように僕の額の皺を覆い、

激しい太陽が君の黒髪を焼きつくした。

僕らの胸の中の最後の余熱は、

完全に冷め切った。

友子。

無能な僕を許しておくれ。

 

<彩虹>

友子。

無事に上陸したよ。

七日間の航海で、

戦後の荒廃した土地に、

ようやく立てたというのに、

海が懐かしいんだ。

海はどうして、

希望と絶望の両端にあるんだ。

コレが、最後の手紙だ。

後で出しに行くよ。

海に拒まれた僕達の愛。

でも、想うだけなら許されるだろう?

友子。

僕の想いを受け取っておくれ。

そうすれば、

少しは僕を許すことが出来るだろう?

君は一生僕の心の中に居るよ。

結婚して子供が出来ても、

人生の重要な分岐点に来るたび、

君の姿が浮かび上がる。

重い荷物を持って家出した君。

行き交う人ごみの中に、

ポツンッと佇む君。

お金を貯めてやっと買った、

白のメリヤス帽をかぶって来たのは、

人ごみの中で、

君の存在を知らしめる為だったのかい?

見えたよ。

僕には見えたよ。

君は、

静かに立っていた。

 

七月の激しい太陽のように、

それ以上、

直視する事は出来なかった。

君はそんなにも、静かに立っていた。

冷静に努めた心が、

一瞬熱くなった。

だけど心の痛みを隠し、

心の声を飲み込んだ。

僕は知っている。

思慕という低俗の言葉が、

太陽の下の影のように、

追えば逃げ、逃げれば追われ。

一生。

 

あ、

虹だ。

 

虹の両端が海を越え、

僕と君を、

結び付けてくれますように。

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