【装逼古风润色版】

遠く 遥かな歌が

MAHOROBA

长久的歌声

作詞:illion
作曲:illion
翻訳:時雨

たえまなく聞こえてくる

風立ちぬ いざ生きめやも『风拂起吾生之念』
凪ぐを待つは 忍び難く 『情难耐堪待风停』
今この身を捨つればほら 『若这时放弃此身』
えもいわぬ日の際に立つ 『亦不过赏别致光景』

一阵传来

おぼつかぬ その見目 影が『迷蒙蒙那般容颜』
事無く 安らかにあれと 『君无恙吾心安尔』
めざましき無下な憂いを 『心悠悠奈何无可』
いまめかしき歌にのせて 『唯吟之现世流歌』

微笑みを讃(たた)えるように

風が吹けば また一总人口『风乍起独立我一人数』
君のそばで ただ一人口『伴君侧然吾一人』
诚の空で 歌うように 『色皆空吾仍叹的』
膣の中で また一总人口 『空即色孤吾一总人口』

哼似在叫好着微笑

いつくしきもののあはれを『叹其凄美之叹兮』
うらなく出る その声を 『话那情切之语乎』
現はかくも いみじくも 『苦其现世的苦兮』
もろとも頬張りたまへや 『亦一饮而尽其矣』

ときに優しく強く「dont be afraid」

固き契り やさしき祈り 『誓如磐石心如玉』
おぼろげとて戯れ言とて 『却莫道虚情假设』
いかでかいやしくさせらむ『绕指柔情终无悔』
やむごとなき人があれば 『情痴只吗她人醉』

偶尔温柔而刚(请bwin必赢亚洲不要怕)

風が吹けば また一丁『风乍起独立我一总人口』
君のそばで ただ一人数『伴君侧然吾一人数』
委の空で 歌うように 『色皆空吾仍叹的』
腕の中で また一口 『拥君怀孤吾一口』

思い悩み傷つき

同丁 また一总人口 『对孤影独吾一总人口』
君のそばで ただ一人数『伴君侧然吾一人口』
的确の空で 歌うように 『色皆空吾仍叹的』
腕の中で また一丁 『拥君怀孤吾一丁』

已有了想烦恼创伤

風が吹けば また一人口『风乍起独立我一人』
无异于寺院那で また一口 『刹那间然吾一丁』
いつのまにやら ラブストーリー『待至何时成佳话』
腕の中で また一人口 『拥君怀孤吾一人』

眠れない夜もあった

風が吹けば また一口『风乍起独立我一丁』
君のそばで ただ一总人口『伴君侧然吾一总人口』
确の空で 歌うように 『色皆空吾仍叹的』
腕の中で また一人 『拥君怀孤吾一口』

也发生过不眠的夜

——————未润色版————分割线——————

信じあい肩を支えて

MAHOROBA

相互之间信任 互相支撑

作詞:illion
作曲:illion
翻訳:時雨

励ましあったあの日「dont worry friend」

風立ちぬ いざ生きめやも『风吹起 唤起自己求生之心尖』
凪ぐを待つは 忍び難く『等待风停的心气 实难禁』
今この身を捨つればほら『若这时放弃此身』
えもいわぬ日の際に立つ『生活也会出别致风景』

相互之间勉励的那么同样天(请不要顾虑 朋友)

おぼつかぬ その見目 影が『你朦胧的容颜和身影』
事無く 安らかにあれと『但愿它生成来安』
めざましき無下な憂いを『心中无可奈何的惆怅』
いまめかしき歌にのせて『唯有付诸于现世流歌』

終わりのない旅の途中で

風が吹けば また一总人口『清风拂过 仍孤身一人一人数』
君のそばで ただ一人口『于您身旁 我孤单一人』
真の空で 歌うように『万物皆空 愿能继承吟唱』
膣の中で また一总人口『与你顶欢 仍只孤零零一人数』

止的路上中

いつくしきもののあはれを『感叹凄美的东西的唉声叹气』
うらなく出る その声を『亦凡情真意切的话语』
現はかくも いみじくも『无论现实怎么残酷』
もろとも頬張りたまへや『亦要一并咀嚼品味』

振り向けば君がいる

固き契り やさしき祈り『坚定的誓言 美好的愿望』
おぼろげとて戯れ言とて『道是假象也好 戏言也罢』
いかでかいやしくさせらむ『只要心中存挚爱之口』
やむごとなき人があれば『又岂会说毫无意义』

回顾便只是看你

風が吹けば また一人数『清风拂过 仍孤身一人一人口』
君のそばで ただ一人『于公身旁 我一身一口』
真の空で 歌うように『万物皆空 愿能继承吟唱』
腕の中で また一人数『与你相拥 仍就孤零零一人口』

人は皆ひとりきりじゃ

无异于人 また一口『孤身一口 仍孤身一人一丁』
君のそばで ただ一总人口『于公身旁 我一身一人数』
真の空で 歌うように『万物皆空 愿能延续吟唱』
腕の中で また一口『与公相拥 仍只有孤零零一丁』

坐人们全都

風が吹けば また一人数『清风拂过 仍孤身一人一人口』
如出一辙刹那で また一口『弹指刹那里边 仍孤身一人一丁』
いつのまにやら ラブストーリー『待到几时 能成佳话』
腕の中で また一人『于公怀中 仍只有孤零零一口』

生きてゆけないから

風が吹けば また一总人口『清风拂过 仍孤身一人一人数』
君のそばで ただ一人口『于您身旁 我孤单一人』
真の空で 歌うように『万物皆空 愿能延续吟唱』
腕の中で また一总人口『与你相拥 仍只孤零零一人口』

没辙孤身一人在世下去


広い大地の上に

卧在泛的海内外

寝転んで見あげた空

要星空

果てしない銀河の流れ

那无尽的星河

いつもこの地球(ほし)つつむ「dont be afraid」

任何时都打包正在当时颗地球(请不要惧怕)

たとえ街は荒んでいっても

即城市转移得荒芜

夢をみる力が

意在的能力

この胸に希望の鐘

明啊会在就心里

明日も鴔らすだろう

撞响希望之钟

また新しい物語を生きるよ

复 诞生新的传说

終わりのない旅の途中で

限的旅途中

振り向けば君がいる

想起便只是观看你

人は皆ひとりきりじゃ

为人们全都

生きてゆけないから

无法孤身一丁生活下去

この胸に希望の鐘

翌日也会以就心里

明日も鳴らすだろう

欣逢响希望的钟

終わりのない旅の途中で

止的路上中

振り向けば君がいる

忆便只是张您

人は皆ひとりきりじゃ

以人们全都

生きてゆけないから

没辙孤身一丁在世下去

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